脱毛サロン利用の体験談(グレース)

10月 23rd, 2015

脱毛サロンに通い始めたのは、社会人になってからのことです。
毎度毎度、本当に面倒なムダ毛の処理にうんざりしていて、社会人になって、金銭的に多少の余裕ができたこともあり、まずはワキだけ通ってみようと決めました。

1人では不安で、同じく脱毛サロンに通ってみようと検討していた大学の友人と一緒にカウンセリングを受けに行きました。
当時は、安すぎると不安ということで、高すぎず安過ぎずの価格のサロンへ行きました。
友人と2人で説明を受け、納得した上で、そのサロンに通うことにしました。
わきのムダ毛もそこそこ順調に減っていきましたが、無制限ではなく、回数制限があるコースだったので、完了はしませんでした。
ワキがキレイになってくると、やはりその他の部分も気になってくるものです。
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肘下・膝下を追加しました。
予約が取りにくいサロンではありませんでしたが、回数を重ねてくると、少しずつ通うのが面倒になってしまいました。
肘下・膝下のコースは6回だったのですが、最後の1回をずっと予約しなければ、と思いながらも、予約せず、ようやく電話した時には、まさかの期限切れ。

きっと最初に契約する際に、期限説明があったかもしれないのですが、全く覚えておらず、拍子抜けして、「はい、わかりました」と素直に納得し、切電してしまいました。
もちろんこちらでもしっかりスケジュールを管理するべきでしたが、サロン側でも把握しておいてくれたらよかったのに、と正直思い、1回分損をしたし、何とも後味が悪かったです。
結局ワキもまだ気になっていたので、もうこのサロンは嫌で、さらなるサロン探しをすることとなりました。

ジェルでかゆみが・・・

8月 30th, 2014

Oラインのみですが、昨年まで脱毛に通っていました。前もって、自分で購入したシェーバーを持参して、エステティシャンの方に処理してもらってから施術に入るというスタイルなので、最初は少し恥ずかしかったですが、数回通ううちに慣れました。

痛みは、脚の内側なと柔らかい場所に比べると弱く感じました。エステのフラッシュ脱毛なので、レーザー脱毛のようなすっきりと毛根から毛が抜ける感じはあまりなく、少し薄くなってきたかな?と言う感じでした。
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何度か通ううちに気がついたのですが、脱毛の後にいつも陰部にかゆみが出るのです。Oラインの脱毛の際に、うつぶせの姿勢になるのですが、光を当てる前に塗るジェルが、自然と前の方に流れてきてしまい、陰部に触れるためにかゆみがでてくるようでした。施術を受ける個室の中にティッシュなどは置かれていなかったので、すぐに拭き取ることができず、トイレを使わせてもらったり、持参したティッシュで拭いていたりしたのですが、やはり少し経つとかゆみが出てしまって、場所が場所だけに心配になってきてしまったので、途中でやむなく契約を解除することにしました。エステで使われているジェルや化粧品との肌の相性も合う合わないがあるのだなと思いました。

100円ショップが無かった頃の話

8月 30th, 2014

今や当たり前のように使っている100円ショップ。でも、私が子供のころは無かったです。その頃の生活って、どんなだったでしょうか。
100円ショップでよく買うものといえば、文房具。あと、弁当グッズ。整理整頓のグッズなんかも、ちゃんとサイズを測って買います。
この整理整頓のところが、ずいぶん変わったのではないのかしら、と思ってます。
というのは、テレビでも雑誌でも、整理整頓系の特集をすると、必ず使っているのが100円ショップでのアイテムですよね。
同じシリーズや色を使うことで統一感が生まれて、みたいな。
確かに、同じようにするとすごく綺麗にまとまります。我が家も便利に使っています。
それが無かった頃って、結構、整理整頓が大変だったかもしれないですね。
文房具なんかは気を付けないと高い物もありますが、物によっては安価で便利な店です。

主人との大切な時間

8月 4th, 2014

久しぶりに働きづめだった主人と一緒にレコーダーに取りためておいた映画を何本も見ました。
こういったゆっくり、まったりとした時間を過ごすのは久しぶりの事です。最近生活に追われてバタバタと忙しい毎日を送っていましたから、久しぶりのこんな時間はなんだかかえって戸惑ってしまいました。こんなにゆっくりとしていてもいいの?っていう感じです。

しかし、ちょっと休んだからといって何が変わる訳でもないんですよね。心に余裕がなかった事を改めて感じる事ができ、反省すべき点だと気が付きました。

今後はもう少し余裕を持ち、二人だけの時間も大切にしないといけないと強く思いました。子供もいなく、この先ずっと2人だけで支え合って行かなければいけませんからね。今度は映画館にでも一緒に行きたいものです。

全身脱毛はやはりクリニックがおすすめ!

6月 24th, 2014

ムダ毛を早く処理したいのは誰でも一緒だと思いますが、将来的なことを考えると、やはりクリニックでの医療レーザー全身脱毛がオススメです!

以前みたランキングが載っているサイトを見て、さらに、全身脱毛の口コミランキングが載っているサイトを見てみて確信しました。
まずは、ドクターに診察してもらい、皮膚の状態、毛の太さ、体質、周囲に影響を及ぼしそうなホクロはないか、などチェックしてもらい脱毛の際、その人に合ったレーザーの照射パワーを決めてもらいます。
もちろん、脱毛後の肌トラブルにも対応してくれます!
これだけでもかなりの安心材料ですよね!
しかし医療レーザー脱毛だろうと1回では終わりません。
今、表面に見えている毛(成長期)は、全体の約3分の1~4分の1と言われています。
1度のレーザー脱毛で今ある毛を確実に処理したとして、ツルツルのお肌にうっとりしたとしても、1か月半もすれば、次のサイクルの毛が生えてきます。ですのでしっかり脱毛するには、最低でも5~6回は必要ということです。
でも、来年からムダ毛の心配をしなくていいようになるのであれば、そのくらいは問題なしですよね。
剃毛や除毛、ワックス脱毛など、その場限りのとりあえずの脱毛を永遠と繰り返していくことを考えれば、やはりクリニックでの医療レーザー脱毛はとってもいいのではないかと思います。

美肌を作るために一役買うもの

5月 7th, 2014

そして次は身体。アレッポの石鹸自体、あまり泡立ちが良い石鹸とは言えないので物足りない人もいるかと思います。ただ、オイルでできている石鹸なので保湿効果が高いです。洗いあがりは薄く幕が張ったような感じです。続いて顔ですが、私は正直この500円そこそこの大きな石鹸で顔を洗うということに抵抗がありました。ですが、挑戦してみると意外と悪くありませんでした。身体と一緒で洗いあがりが良かったのです。…と言うことで500円そこそこで全身洗えるコスパの良い石鹸です。1個丸ごとだと大きくて使いにくいので、私は4等分にして使っています。細い糸で切って使っています。気になった方は是非使ってみてください。

美肌をもっと追求するには脱毛をサロンですることかとおもいます。

京都の脱毛エステランキング

アレッポの石鹸で乾燥知らず

5月 7th, 2014

私は石鹸が大好きで、これまでもいろいろ使ってきました。その中でもこれは外せないという石鹸があります。それはアレッポの石鹸です。オリーブオイルと月桂樹オイルで作られた石鹸なのですが、その存在感は凄いです。大きな四角い塊です。お値段は安い所なら500円くらいから売っているのですが、そのサイズから見るととにかくコスパが良いのです。まずは何に使えるのか。全身に使えます。何と髪の毛まで洗えるんですよ。もちろん市販のシャンプーのように泡立ちが良かったり香りが良かったりというのはありません。これ、本当に汚れが落ちているのかな?と最初は心配になりますし、洗いあがりはコンディショナーをつけないとパリパリ感がひどいです。でも、乾かしてみると髪の毛がふわっとするのです。

男性は女性のスベスベお肌に注目です。

5月 7th, 2014

先日、ちょっと気になるアンケート記事を見つけました。男性が女性を見る時に、一番気にして見てる所とは、顔でもなく胸でもなく、なんとツルツルスベスベの綺麗なお肌と指先らしいです。確かに言われてみれば、女性から見てもお肌が綺麗にお手入れされてる方には、どうしても目がいってしまいます。

これは、男性も同じなんですね。

ムダ毛処理で一番手っ取り早いのが、やはり安全カミソリの存在です。しかし、安全に使ってるつもりでも、デリケートなお肌にはダメージがある様で、お肌のトラブルを起こしてしまう方もいる様です。かと言って、今日は時間もたっぷりあるから、毛抜きで1本1本処理しようと頑張ってみても、完全には取りきれない部分も出てきたり、何度も毛抜きを使用してるうちに、お肌自体が黒ずんで汚く見えてしまったりと、どちらも[綺麗]な脱毛に関しては押しが弱い様です。

一番良いのは、やはり脱毛小倉などに載っている専門のサロンへ行き、皮膚のトラブルもなく安全に脱毛して頂く方法です。金額が高いと言うイメージがありますが、本当は案外お安い様です。

サロンでは、毛の生え変わる周期に合わせて、約2か月に1回毎に施術されます。私の友人は、安全な脱毛をして下さると言う事もありエステ派です。お仕事が多忙でも、2か月に1回の割合なので、友人の都合の良い時間に予約して行ってます。お肌はいつもスベスベで大変綺麗な仕上がりです。私も今度こそは1度行ってみたいなと思っております。

輝く自分を手に入れるために脱毛を!

5月 7th, 2014

そんななかようやく子供も手が離れてきて自分磨きに気が回るようになってきた最近、とうとうたどり着いたのがイーモのフラッシュ式脱毛器です。自分でやらないといけないから、始めはドキドキ。フラッシュすると「バチッ」という音と「ピカッ」という光にびっくりしました。毛が焦げるにおいもしますし、思ったより痛かったですね。でも慣れれば大丈夫です!
最初は毛があったところが黒い点になってみえるので、ちょっと不満でしたが、時間が経つにつれそれも自然消滅。次から新しい毛も生えてこないし、脱毛という点においては結構満足してます。フラッシュ部位が大きいので細かいところ…例えば眉の形なんて綺麗にできないのはまだ不満はありますが…。
なによりも効果があって、安価で手軽に家で脱毛できるという点が評価できます。関心のあるかた、ぜひお試しください。

主婦でもコツコツ行う美容法

4月 5th, 2014

私は主婦、パートなので、あまりお金をかけていられません。ですが、結婚していても女の心は忘れられません。なので、コツコツと毎日のケアを行っています。
メインにケアを行う時間は夜、お風呂上がりです。お風呂から上がって粗熱を取ったら布団に行く習慣が付いているので、自然な体温変化により睡眠が安定しています。睡眠が安定することが、一番の美容の秘訣です。ですが、それに加えて、ケアも行っています。
粗熱を取る時間に、顔の保湿、体の保湿を行っています。顔は、化粧水と乳液のみです。本当は脱毛福山のサロンで脱毛をしていたほうがよりケアはし易いのですが、体はボディークリームで、その日の気分で香りを変えます。夜寝る前なので、あまりきつい香りは避けます。ボディークリームを塗る際には、足と腕のみではなく、首や足首、足先まで塗ります。首や足首は年齢が出やすく露出もあります。また、足先に関しては夏に露出が多くなります。夏前からのケアでは物足りないことが多くありますので、今のうちからコツコツ行います。ボティークリームを塗る際にはマッサージを行いながら塗っていきます。そうする事で、コリを解したり、血流が良くなりむくみを解決する一策にもなります。
ポイントは、夜ゆっくりと行うことです。ゆっくりと行うことで、急かされることもなく行え気持ちが落ち着きます。気持ちが落ち着くことでゆっくりと睡眠に入れ、お肌にも自然な美容が体から行われます。

私の肌の秘密はね・・・

4月 5th, 2014

肌荒れに悩んでいた10代。20代になって、10代とは違った肌悩みが増えるようになりました。そんな私の肌を変えてくれたのは、顔の鍼です。体への鍼灸はよく鍼灸院などで目にしますが、最近では顔への鍼もあると聞き、さっそく試してみました。
私が行ったのは、接骨院とエステが一緒になったところです。エステでも施術を行っているところがあるそうですが、接骨院では価格も安く、待ち時間も少なくすむのが特徴のようです。
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施術の内容としては、まず問診で病気やアレルギーの有無。また、顔の鍼によって改善したいところはどこかなどの項目がありました。先生の話では、顔の鍼は、リフトアップやくまの改善。ニキビ改善や乾燥肌対策。更には体質改善も出来るそうでいい事ずくめ。
私は気になるリフトアップでお願いすることにしました。なんでも、その悩みによって、鍼のさす場所が違うんだそうです。脱毛をすると肌も綺麗になるんです。詳しくは医療レーザー脱毛の脱毛王道マガジンを見てみて下さい。リフトアップをする場合は、顎からこめかみあたりまで、下から順番にさしていきます。その後、そこに電気を流すという流れになります。
施術を受ける前に心配だったのは、鍼を刺す時の痛さや太さ。刺す前にみせてもらったところ、髪の毛くらいの太さなので、刺されてもほぼ痛みは感じないということだったので、安心して施術を受けることが出来ました。実際に体験してみて、刺された時も電気を通してもらったときも、痛みはほぼなく、蚊にさされたときのような程度でした。

施術後は、お肌のはりが全く違っていて、見ていると笑顔がこぼれてしまうくらいの自分の理想に近いお肌でした。
また、私の行ったところは、料金も4000円前後と安めなので、これからも続けていきながら、キレイなお肌をキープしたいと思います。

自分にあうスキンケアはあくまでも無理がない

4月 5th, 2014

スキンケアで一番大切なことは、肌の気持ちを聞くことです。私はいままでいろいろなものを試してきました。しかし一番効果があるのは、自分が気持ちがよいかどうかを自分に聞くことです。なんとなくみんながしているらしいからのスキンケアでは何も変わりません。
40歳をむかえて久々に幼馴染と会うと、それなり歳はとっていますがなんだか綺麗です。自分が薄汚れて見えました。そっかこれが俗に言う「四十過ぎたら自分の顔は自分で責任をとる」ってことなのだと思い知らされました。幼馴染はただ化粧水だけはかかさずにつけているだけだといいますが透明感があります。私は化粧水をつけることにしました。
まずは幼馴染がおしえてくれたそこらへんの薬局で市販されているものでためしてみました。おやすい化粧水をたくさんつけて化粧水パックもしてみました。すると幾分お肌がふっくらしました。次に有名化粧品のものを手にしてみました。これは私にとってはとくに効果に変化はみられず、瓶がかわいいとか、匂いがついているとかいった差があるだけでした。次にデパートの化粧品カウンターのものを使ってみました。お値段も高めです。最初のつけここちはいいのですが、あとでまとわりつかれているような感触がのこりました。
ふたたび幼馴染に根掘り葉掘り質問しました。すると自分に会ってると思っていた化粧水もいずれは会わなくなる日がくるので、そうしたらまた出会いを探すのだというのです。私は「出会い」という言葉が心にのこりました。
久しぶりに会った友人がスキンケア用品の販売を始めていました。友人の応援をかねて一度一式使ってみることにしました。最初は別にどうということはありませんでした。ところが、使い終わるころには脂症がなおっていたのです。化粧品のカウセリングカウンターでもクリームを塗るように勧められていたのですが、最後まで商品を使いきったことがありませんでした。今回は何故だかお手入れが続けられたのです。
それは製品が自分に合ったからといえばそれまでですが、どうやって「自分に合う」を判断するのでしょう。私は今回の経験でわかったことは「自分が努力ぜずに続けられるもの」がよいということです。肌につけていて「気持ちが良かったから」続いたのです。脂症の肌というのは、水分不足だから脂を出して肌をコーティングし水分蒸発を防いでいるので解消するには保水後クリームをつければいいのです。しかし今までは分かっていても続けることができなかったのです。続けるには自分が気持ちいいと感じているかどうかが「鍵」でした。そして続けていくうちに、気持ちよさが内面からでてきた自分の顔と仲良くなれました。